http://www2s.biglobe.ne.jp/~mick/chaku.html
若干ハイテンションで書いているように今の私からでも見えるので、
それだけ刺激的な時期だったということがわかります。
種明かしをしますと、この文章に出てくる岡村孝子のショップとは「携帯の中の微風」、
ビートルズのショップとは「AppleJuice」、戸川純のショップはその後閉店し、
今はありません。
ショップ開店からしばらくのち、Kクリ事務局との「面談」というのがセットされ、
その時が初めて他のクリエーターの人と顔を合わす機会となりました。
この時には数人ずつクリエーターが呼ばれ、個別の面談と実機での音の確認を
しましたが、そのときに顔を合わせたクリエーターの一人が「携帯の中の微風」の
クリエーターさんでした。
ああ、なんかうまくできているなぁ、と思ったものでした。




